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ディズニーのおしゃべりいっぱい!ガチャのボールを紛失してしまった…。ボールだけ買うことはできるの?
英語が学べるおもちゃ、「はじめて英語 ディズニー&ディズニー・ピクサーキャラクターズ おしゃべりいっぱい!ガチャ」。
ディズニーキャラクターたちと一緒に英語で数や色が学べ、1歳から3歳頃まで楽しめる知育玩具、持っている方も多いのではないでしょうか?
楽しんで使っていても「ガチャのボールをなくしてしまった!」「ボールが詰まって出なくなっちゃった!」など、子どもが遊んでいたら、こんなトラブルもしばしば…。
今回は、おしゃべりいっぱいガチャのボールをなくしてしまった時、ボールが詰まってしまった時の対処法をご紹介しますね!

ぜひ参考にして、お子様と楽しんで遊んでください♪
ディズニーおしゃべりいっぱいガチャとは?

1歳前後のお子様ってボールのポットン落としにハマりませんか?
おしゃべりいっぱいガチャは、英語が学べるポットン落としです。
ミッキーのような形になっている機械の穴にボールを入れると、ボールがくるくると回りながら落ちていきます。
そして、ガチャのレバーを引くと、ボールが落ちて来る仕組みです。
楽しい音楽やおしゃべり、英語も流れるので遊びながら色や数、簡単な英単語を身に付けることが出来ますよ◎

楽しく遊べて、学びもできるなんてお得なおもちゃだね!
穴へボールを落とす作業は、手先・指先の運動になります。
さらに、ディズニーキャラクターたちが日本語&英語でおしゃべりしてくれるので、発語を促してくれますよ。
数の勉強や色の概念も身に付けられるので、3歳頃まで長く使えるのも嬉しいポイントです!
ディズニーおしゃべりいっぱいガチャボールだけ買える?
ボール転がしタイプのおもちゃは、ボールが家具の隙間に入ってしまったり、ほかのボールと一緒になってしまったりとなくなりがち…。
しかし、公式でおしゃべりいっぱいガチャのボール単体は販売していないようです。
フリマアプリで買えることも
メルカリなどのフリマアプリでは、おしゃべりいっぱいガチャのボールやトレイ部分などパーツごとに買える可能性があります。
しかし、フリマアプリなので傷が入っていたり、汚れ具合もさまざま…。
どの商品にも言えることですが、個人取引なのでやり取りには注意が必要です。

ちなみにメルカリを調べたところ、ボール1個300円前後、10個1000円前後で出品されていましたよ。
他のおもちゃのボールが使えることも
ボールを転がしてガチャするだけなら、他のおもちゃのボールでも代用できます。
同じディズニーの「ボールでごきげん!ジャンピングコースター」や「なみなみボールおしゃべりくるくるロケット トイ・ストーリー」などは問題なく使えます。
ただし、アイスクリームにボールを置く遊びは出来ないので注意してください。
また、正式なボールではないので、詰まってしまう可能性もあり、代用品を使うのは自己責任となっています。
ディズニーおしゃべりいっぱいガチャが壊れたときの対処法は?
ここからは、おしゃべりいっぱいガチャが故障したとき、いつもと様子が違うときの対処法をお伝えします。
もしお困りの方は参考にしてくださいね!
- 音が鳴らないとき
- ボールが詰まったとき
- 異物を入れてしまったとき
音が鳴らないとき
音が鳴らない、音がおかしいときは電池がなくなっている、もしくは少なくなっている可能性が高いです。
一度電池交換をしてみましょう!

アルカリ単三電池3本を用意してくださいね。
また、中央にある日本語と英語を切り替えるスイッチが中途半端な位置にあると音が出にくくなります。
音声切替をチェックしてみてください!
ボールが詰まったとき
ボールが詰まったときはまず、本体を揺らしてみましょう。
それでも出ない場合は、ドライバーを使って分解が必要です。
分解して取り付ける分には、簡単ですので心配ありませんが、ネジを紛失したり子どもが誤って口に入れたりしないよう注意してください。
異物を入れてしまったとき
ボールではない他のおもちゃを穴に入れてしまった時は、入口から手を入れて取れそうな場合はそのまま取り出します。
外から取れない位置で詰まってしまったら、こちらも分解が必要になります。
こちらも、ネジの紛失・誤嚥に注意して作業してください。

子どもが他のおもちゃを入れてしまうこと、あるあるです?うちの子もボール以外のものをよく入れていました。そのたびに分解して取り出していましたが、ときにはおやつが入っていたことも…(笑)
みなさんもお気を付けください!
ディズニーおしゃべりいっぱいガチャ ボールだけ買える?まとめ
ディズニーおしゃべりいっぱい!ガチャはボールだけで買うことはできません。(2025年9月現在)
しかし、フリマアプリで購入すること、他のボールで代用することは可能です。
おもちゃは子どもが使うものなので、どうしてもなくしがち…。
転がってしまうものや、無くなったら困るものは出来るだけ子どもの手の届かない場所で保管するなどの工夫が必要ですね!




